視障協だより 平成20年7月20日 第38号
発行責任者 川本 正行
社団法人 広島市視覚障害者福祉協会
〒730-0052 広島市中区千田町1-9-43
広島市社会福祉センター内3階
TEL・FAX 082-249-7177
Eメール:jimu@hiroshimashi.shisyokyo.jp
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もくじ
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1.巻頭言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
2.事務局より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
(1)中ブロ大会参加者募集と寄付のお願い
(2)会費納入について
(3)事務局の夏季休業について
3.お知らせ
情報システム部より、パソコン講習会・・・・・・・・・・・6
社会部より、治療奉仕・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
老人部より、1泊2日の研修旅行・・・・・・・・・・・・・8
4.報告事項
第61回全国盲人福祉大会
(1)全体報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
(2)バリアフリー分科会・・・・・・・・・・・・・・・14
5.会員異動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18
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巻頭言(会長 川本正行)
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海の日が来ると子供たちは夏休みが来ます。静かだった街に元気な声が聞こえると
、こちらも元気をもらえます。
6月9日〜11日、東京で開催されました全国大会に参加しました。その時の様子
は別に報告致しますが、我々視覚障害者の中央拠点である日盲福祉セン
ターが立派に完成致しました。県立や市立の福祉センターなどと比べれば小さな物で
すが、これまでが余りにも狭かったので、玄関ホール、広い廊下、そして
100人は入れる会議室はとても立派でした。全体的には窓が大きくて明るく、3階
建てなので安全性も高くなっているようです。9日の3つの会議や祝賀会
の会場に利用して、今回は流石に狭く感じましたが、これからはほとんどの会議など
がこのセンターで出来ます。早速今年から委託を受けた、移動支援資質向
上研修会が行なわれております。笹川会長は「建物は出来た。これからは、このセン
ターを活かすような活動をしなければならない」と盛んに言っておられま
した。それと総工費の80パーセントを日盲連の自己資金で出来たことはこれからの
活動に対して大きな自信となったと喜んでおられました。
それにしても創立60周年と言うのは大変な歴史だと思います。その60年の殆ど
を推進してこられた村谷前会長の胸像もセンターの一角で来館者を見てお
られましたが、どう思われているのか。あらためて先人のご苦労と強い意志に感激を
覚えました。
中国ブロック盲人福祉大会も今年で57回になります。日盲連に遅れることわずか
3年とは、こちらの歴史もすばらしいと思います。先人が灯してくれたこ
の大会は、我々の一里塚として継承していかなくてはならないと思います。会員の皆
様におかれましては、大変厳しい経済環境ではありますが6月号でもお願
いしておりますようにご寄付と大会参加をお願い致します。27日の社会部主催のビ
アガーデンで暑気払いをして、8月30日の中ブロ大会の懇親会で楽しい
ひとときを過ごして、元気をつけて不況に立ち向かおうではありませんか。もうしば
らくは暑さが続きますが、ご自愛のほどを。
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事務局より
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(1)中ブロ大会参加者募集と寄付のお願い
8月31日(日)の第57回中国ブロック盲人福祉大会の参加者を募集します。
日程: 9:00〜 受付
9:30〜 式典
10:20〜 議事
11:00〜 中国ブロック盲人カラオケ大会
12:30〜 表彰、閉会
13:00 終了予定
費用:無料。希望者には昼食を用意します(事前に申込)
申込:8月22日(金)までに、視障協事務局へ。
また、今大会は広島市主催で行いますが、会場費等で多額の費用が必要です。勝手
なお願いではありますが、皆さんの善意をお寄せください。よろしくお願
い致します。一口2,000円(何口でも、いくらでも構いません)で、視障協の理
事にお渡し頂くか、事務局にご連絡下されば振替用紙をお送り致します。
9月12日(金)まで受け付けますので何卒ご協力下さいますようお願い致します。
(2)会費納入について
会費の納入期限は8月末となっております。郵便振替用紙をお送りいたしますので
、期限までにお納め下さいますようよろしくお願い致します。
(3)事務局の夏季休業について
8月13日(水)から15日(金)まで、お休みさせて頂きます。
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お知らせ
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情報システム部(部長 志摩哲郎)
*パソコン講習会
内容:初歩のインターネット体験とWindowsの基本操作
日時:7月27日(日)、8月3日(日)、24日(日)の
午前の部(10〜12時)、午後の部(13〜15時)、
いずれか1回
場所:広島県立生涯学習センター 3階 第4研修室
定員:12名(各回2名)
申込み・問合せ:7月22日(火)迄に、視障協事務局へ。
※講習会終了後にパソコン相談会(15〜16時)を行います。
申込不要(講習会の見学も申込不要)
社会部(部長 風間光治)
*治療奉仕
今年も例年通り治療奉仕を行うことになりました。会員の皆様方参加ご協力をお願
いします。
日時:9月9日(火)9時〜12時
行先:神田山長生園(東区牛田新町)
集合:午前8時40分までに、千田町社会福祉センター前へ
申込:8月22日(金)迄に、視障協事務局へ。
※終了後、昼食(弁当)を用意します。
老人部より(部長 古池竹之)
*1泊2日の研修旅行
老人部1泊2日の研修旅行に
『山陰の名湯!皆生温泉と、島根半島最東端・美保関、世界遺産登録!石見銀山(大
森古い町並み保存地区)散策の旅 2日間』
に行きませんか。
お泊まり:つるや(皆生温泉)電話:0859−22−6181
期 間:9月30日(火)・10月1日(水)
旅行代金:お一人様 22,800円
集合場所:千田町社会福祉センター前
集合時間:9月30日(火)午前8時20分
出発 8時30分(時間厳守)
申込:8月31日(日)までに、古池竹之へお願いします。なお、健康保険証・常備
薬・雨傘等をお忘れなくお持ち下さい。また、タ
ビックスパスポートをお持ちの方は当日持参下さい。
行程:
1日目:9月30日(火)
千田町8:30 → 広島IC → 小谷SA 9:15〜9:30
→ 【岡山縦断自動車道】
→ 高梁SA 11:00〜11:15
→ 有漢公園(石の風車見学)11:30〜12:00
→ 有漢IC → 蒜山IC → 西の軽井沢・蒜山高原(昼食)12:40〜13:40
→ (蒜山大山スカイライン)
→ 皇室が眠る清らかな寺・安養寺14:50〜15:20
→ 山陰銘菓・壽城15:30〜16:00
→ 山陰の名湯!皆生温泉16:10(泊)
2日目:10月1日(水)
皆生温泉8:30 → 境港海産物センター →(境水道大橋)
→ 国の重要文化財・美保関神社9:10〜9:40
→ 島根半島の最東端・美保関灯台
→ 出雲そば工場・そば庄(昼食)11:20〜12:20
→ 世界遺産登録!石見銀山観光(大森古い町並み保存地区をご案内します)
14:20〜15:50
→ 大朝IC
→ 安佐SA 17:30〜17:45 → 広島IC → 千田町 18:30頃
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報告事項
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第61回全国盲人福祉大会
(1)全体報告(会長 川本正行)
全国大会に参加しました。
6月9日から11日までの3日間、日盲連主催、東京都盲人福祉協会主管の「日本
盲人福祉センター落成 結成60周年記念 第61回全国盲人福祉大会」
に10名で参加しました。
第1日目の9日は13時より、新築された東京都新宿区西早稲田の日盲福祉センタ
ーの会議室で開催された評議員会に川本が出席。日盲連の平成19年度事
業報告及び収支決算の承認。3時15分から同じ会議室で開催されたあはき協議会代
議員会には、志摩理事と川本が出席。協議会の平成19年度の事業報告及
び決算の承認、平成20年度事業計画及び予算案の承認。続いて17時15分からは
、日盲福祉センター建設委員会が開かれ川本が出席。新センター落成の経
過説明など最終報告が行なわれました。
続いて祝賀会が開かれて、川本と寺中副会長が出席。赤飯入りの折詰めと缶ビール
で祝いました。席上設計を担当された小野富雄氏は、「このセンターは
200年は持つ」と豪語されました。それを受けて会場からは「笹川会長も、もう2
00年会長を続けて下さい」と声が有り、会長も「頑張ります」と言われ
るなど、なごやかな雰囲気の中、次々とお祝いの言葉が続きました。また3時15分
からは、日盲連から約300メートル離れた新宿区高田馬場の東京都盲人
福祉センターでスポーツ協議会代表者会議が開催されて、中神事務局長が出席。協議
会の平成19年度事業報告及び決算の承認、平成20年度事業計画及び予
算案の承認などを審議しました。
第2日目の10日は、文京区後楽の東京ドームホテルにて、第45回全国盲人代表
者会議が開催されました。午前中は全体会議、午後は分科会に分かれて、
各団体提出議題を3分科会に分かれて審議しました。第一生活分科会には寺中副会長
が出席、第二バリアフリー分科会には志摩理事が出席、第三職業分科会に
は川本が出席。15時30分から再度全体会議を開き、平成19年度決議処理報告の
承認、平成20年度運動方針案を決議しました。並行して14時からは、
中神事務局長ご夫妻と2日目から合流した赤瀬副会長・辻村理事・松田監事・寺中博
氏の6人で、日盲福祉センターの見学をしました。18時からは懇親会。
この度、視察として顧問の永田雅紀
市議会議員が参加されて全部で10名で参加した。今回は落成記念なので鏡開きが行
なわれて、全員に日盲連の焼印を押した檜の香る枡が配られて、おいしい
樽酒を頂きました。
第3日目の11日は、渋谷区千駄ヶ谷の東京体育館にて第61回全国盲人福祉大会
が、参加者三千人を集めて盛大に開催されました。
式典では日盲連顕彰で中神事務局長が組織功労の「尽し賞」、寺中博氏が内助の功
の「光の泉賞」をそれぞれ受賞されました。また、厚生労働副大臣をはじ
め、多くのご来賓より祝辞を頂きました。それから議事に移り、平成20年度運動方
針案・大会宣言案・大会決議案を承認しました。
今回の大会は新センターを見てもらおうとその方に力点が置かれたようで、毎日会
場が変わることと、それぞれの会場がかなり遠いので大変でした。
来年度の大会は京都府の主管で開催されます。来年は近くなるのでもっと大勢で行
ければいいなと思っております。
日盲連の平成20年度運動方針は、次の通りです
1、障害者自立支援法の抜本改革
2、障害者基本計画の完全実施
3、障害者権利条約の批准促進
4、障害者差別禁止法の制定促進
5、全ての分野におけるバリアーの解消
6、職域の確保と就労促進
7、組織拡大と運動の強化
8、緊急時避難対策
9、理療科教育の充実と特別支援教育のありかたを検討
10、国際交流の推進
また、大会決議は次の通りです
1、 障害者自立支援法の改定に当たっては、費用負担の軽減、障害程度区分の見直
し、サービス支給量の適正化、地域格差の是正、所得保障など障害者がそ
れぞれの地域で安心して生活し、社会参加し、併せて社会貢献できる内容とするよう
強く要望する。
1、 障害者権利条約が、わが国においても早期批准されるよう、国内関連法の速や
かな改正を図るよう強く要望する。
1、 障害者に対する各種差別を根本的になくすため、障害者差別禁止法の早急な制
定を強く要望する。
1、 障害者の所得を補償するため、障害基礎年金を1級は、月10万円以上に、2
級は、月7万5千円以上に引き上げるよう強く要望する。
1、 すべての分野における視覚障害者に対するバリアを解消するため、テレビ解説
放送の充実、ICT機器の改良、活字文書の点字化、音声化、拡大文字化
並びに音声コードの添付、交通機関や建築物におけるバリアフリー、心のバリアの解
消のための教育の充実など、万全の対策を講ずるよう強く要望する。
1、 あん摩師等法第19条を遵守するとともに、無資格類似行為者の一掃、タイス
パセラピーの導入拒否など、視覚障害者の職業的自立を阻害する要因を排
除するとともに、中途失明者の職場復帰など、働く場の確保に万全を期すよう強く要
望する。
1、 視覚障害者が金融機関を利用する際、複数の行員が代筆、代行を容易に行える
よう、金融庁の各銀行に対する指導を強く要望する。
1、 理療科教育の一層の充実と発展を図るため、筑波技術大学に理療科教員養成課
程を設置するとともに特別支援教育の過程で理療科教育の位置付けを明確
にするよう強く要望する。
(2)バリアフリー分科会(志摩哲郎)
平成20年6月10日に東京ドームホテルで行われた、第45回全国盲人代表者会
議のバリアフリー分科会へ出席して来ました。
座長に都盲協の野本さん、助言者に日盲連副会長 前川さんと日盲連理事 岡本さん
を迎えて行われました。全部で24題ありましたが全て採択されました。
広島市からは、次の2題が採択されました。
1. 障害者が利用する福祉センターなどの公共施設でのインターネット設備の設置
・整備を要望する
2. 情報システム関係の全国レベルでの情報交換、情報提供のメーリングリストや
組織の設立を要望
日盲連でも頑張っているが、地方でも努力しながらやって行こうということになり
ました。それからメーリングリストの説明で、出席者のWeb
Accessibility の認識の低さにうまく説明できず、巷に転がっているメーリングリス
トと同じように受け取られてしまいました。
分科会が終わって全体の報告の時に再度Web Accessibility
について訴えたところ、次のように決まりました。日盲連が全てのホームページを見
る訳にいかないので、青年協や各団体のそれらが得意な方々が不具合な
ホームページを見つけた時に、情報部の方にURLを言っていただければ、日盲連の
情報部として改善を要求していくことになりました。
これらのことを受けて、情報システム部は「ITWeb
メーリングリスト」を立ち上げました。日盲連が同じようなメーリングリストを早く
立ち上げてくれることを期待しています。
以下は、分科会で採択された内容です。字句の修正をされた部分が若干あります。
バリアフリー分科会
【安全な移動の確保】
1. 歩道に自転車が通行できるようになった時の視覚障害者への安全の確保を要望
(新潟県)
2. 現在設置されている歩道橋や地下横断道はできるかぎり撤去しないでそのまま
使用できるように保存し、撤去する場合は、地上の横断歩道に必ずエス
コートゾーンを設置するよう要望(静岡県)
3. 地域環境に配慮した視覚障害者が利用しやすい音響式信号機の設置義務付けを
要望(名古屋市)
4. 音声信号機は赤・青をしっかりと聞き分けられるものとし、常時音声を流し、
位置が確認できるよう早急な改善を要望(福岡県)
5. 自転車の不法駐輪、暴走の取り締まりと走行マナー向上の全国的な取り組みを
要望(福岡市、青年協)
【IT(情報技術)に関わるバリアフリー】
1. ボランティアがパソコン点訳を始める場合の点訳ソフトを無料で配布するよう
要望(富山県)
2. 視覚障害者等情報支援緊急基盤整備事業の促進を要望(静岡県)
3. 障害者が利用する福祉センターなどの公共施設でのインターネット設備の設置
・整備を要望する(広島市)
4. 情報システム関係の全国レベルでの情報交換、情報提供のメーリングリストや
組織の設立を要望(広島市)
5. 地上デジタル放送にあたり、副音声をとりいれた音声解説放送の完全実施と緊
急情報や放送字幕の音声化を実施し、地デジ機器のバリアフリー開発と法
整備をすることを要望(茨城県、広島県、中国ブロック、鹿児島県、青年協)
6. ラジオ難聴地域の解消を要望(兵庫県)
【その他】
1. 公職選挙法の選挙公報の条文に、点字及び音声による公報を明記すること。ま
た、早期電子投票の実現を要望(千葉県)
2. 公共交通機関や公共建造物はもとより、各種公文書や行政の印刷物には音声コ
ードまたは点字・音訳データ等の添付を法的に義務付け情報バリアを解消
するよう要望(東京都、神奈川県、川崎市)
3. 音声コード入り文書の視覚障害者用録音物扱いされるよう要望(山形県)
4. 視覚障害者が安心して暮らせるよう、よりー層のバリアフリー化を要望(和歌
山県)
5. デジタル放送機器及び携帯電話、パソコン等の情報機器のユニバーサルデザイ
ン化を進めるとともに、マニュアルにも視覚障害者への配慮をするよう要
望(千葉市、鳥取県)
6. 高速道路の通行料金を、障害者が同乗する全ての車両において、身体障害者手
帳を提示するだけで5割引とするよう要望(四国ブロック、佐賀県、大分
県、熊本県)
7. 全ての葉書に切り込みを入れて欲しい。(宮城県、高知県)
8. シャンプーやボディーソープ等の「詰め替え用」商品に切れ込みなどを入れ、
視覚障害者でも容易に識別できるよう要望(青年協)
9. 地方における公共交通機関(路線バス)の路線廃止箇所を国の支援等により、
従来どおり円滑に運行できるよう助成措置するよう要望(長崎県)
10. 「のぞみ」を含む全ての新幹線、並びに、在来線の特急券の割引を障害者割
引の対象とするよう、また乗車区間100km未満の単独割引を認めるよ
う要望(滋賀県、大阪市、堺市、和歌山県、中国ブロック)
11. 紙幣に視覚障害者が簡単に見分けられるような識別マークをつけるよう要望
する(中国ブロック、鹿児島県)
12. 郵便局のATMで郵便振替などが単独でも操作できるように音声ガイドの完全
化と弱視者にも対応した物に改善するよう要望(秋田県)
13. 金融機関の窓口における視覚障害者に対する代筆や誘導等のサービスの制度
確立、本人証明時の立会い人をおいての許可を認めるよう要望(岐阜県、
大阪府、岡山県、広島市、香川県、女性協)
2008年07月20日
視障協だより 平成20年7月20日 第38号
posted by J-SYSTEM at 00:00| 視障協だより